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2021/03/01

「#広告しようぜ」

企業広告に採用された受賞6案を2020年12月29日(火)朝刊に掲載
応募総数5,225案!読者から企業広告案を募集する 新聞広告の日プロジェクト「#広告しようぜ」

■「#広告しようぜ」プロジェクトについて
「#広告しようぜ」プロジェクトは、新聞広告の常識にとらわれることなく、広告の新たな可能性を開拓する協賛企業6社との合同プロジェクトです。“新聞広告の日(10月20日)”の朝日新聞朝刊の広告にて、協賛企業6社がそれぞれの企業活動に沿ったテーマの広告を募集しました。

この企画はSNSを中心に大きな反響を呼び、twitterやwebで応募が集まり、応募総数は5,225案となりました。
それぞれのテーマに沿って可愛らしいもの、シンプルなものや斬新なアイディアの広告が見られます!

https://www.asahi.com/ads/koukoku/

「しつもん! ドラえもん」

担当記者に聞く、「ちょい読み」/しつもん!ドラえもん
「ちょい読み」から

世の中につながるトビラを開いてください。
元 編成局長補佐/山之上玲子

「しつもん! ドラえもん」とは?
2010年1月1日から続く、人気のクイズコーナー。毎朝1面に「しつもん」が載り、「こたえ」は朝刊の別のページに掲載。どこのページにあるかは新聞を開いてのお楽しみ。学校で習うテーマや身近な話題から幅広く出題しています。
[朝日新聞は、川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムを応援しています。]

学校生活や暮らしの中で役立つ知識やうんちくが学べるだけでなく、遊び心があるとても面白い欄です。
親子で楽しみながら読む事ができそうです!

https://info.asahi.com/choiyomi/reporter/shitsudora/

15日から秋の新聞週間 「活字から 見る・知る・学ぶ・考える」

日本新聞協会と日刊工業新聞社など全国の加盟会員新聞・通信・放送社は、
今回で71回目の「新聞週間」を機に、サッカー日本代表監督の森保一さん、モデル・作家の押切もえさん、中学生作家の鈴木るりかさんに新聞の魅力や大切さについて話を聞いた。(2018/10/5)

「新聞週間とは」
日本新聞協会は、10月15日から21日までの1週間を「新聞週間」と定めている。
報道の使命と責任を自省・自戒する機会とするほか、広く一般に報道の機能と役割を再確認してもらうことを目的に、1948年に創設された。
期間中は「新聞大会」のほか、全国4地区で「記念の集い」を開く。
また、毎年10月20日を「新聞広告の日」、週間中の日曜日を「新聞配達の日・新聞少年の日」とし、記念行事を行っている。

新聞界のメインイベント、新聞週間。
2020年度の新聞大会は、新聞週間後の11月26日(木)に開催されるようです!

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00491056

新聞を上手によむコツ

新聞を上手に読むにはコツがあります。
それは紙面のレイアウトや見出し、記事の構成など、
新聞独自の仕組みを知ったうえで読むことです。

ネットの良さと紙の良さを分かりやすく説明してます。
上手に読むコツをつかめば、新聞の魅力をより感じることができるでしょう!

https://newspark.jp/life/point/

新聞社の「ワークシート」活用してみませんか?

新聞社のワークシートとは・・・、

新聞社が記事やコラム、社説などをもとに学校向けに作成しているワークシート教材のこと。
スクラップした記事を貼り付けてコメントや見出しを書いたり、要約したりします。
授業や宿題にも活用できます。

一般的な学習だけでなく、新聞社が作成しているワークシートなので時事をタイムリーに学ぶこともできます。
是非活用してみてください!

https://nie.jp/worksheet/

楽しく知力を育む新聞ゲーム!?しんぶんの“ワッ”キャンペーン始動!

おうち時間を楽しく過ごす!
遊びながら学べる新聞ボードゲーム!

日本新聞協会は新聞(紙)を使った楽しい知育ゲーム“しんぶんちゲーム”を開発しました!
ゲームを通して、思考力・判断力・表現力など子どもの成長に不可欠な知性や能力が育まれます。

おうち時間、家族で『しんぶんの“ワッ!”すごろく』で、楽しく遊びながら学んでみてはいかがでしょうか?

新聞科学研究所
https://np-labo.com/archives/episode/202004kiji-01

<クリエーターインタビュー>斬新なアイデアで結果にコミット、クリエイティブ産業の確立を目指す

<クリエーターインタビュー>
斬新なアイデアで結果にコミット、クリエイティブ産業の確立を目指す

「新聞広告の日プロジェクト 朝日新聞社×左ききのエレン Powered by JINS」も企画全体を手掛けた、
The Breakthrough Company GO の代表でクリエイティブディレクターの三浦崇宏氏。
注目を集めるプロジェクトは一体どのように生み出されているのか、三浦氏に聞いた。

「クリエイター×新聞広告」
新聞広告の魅力がよく分かります!

https://adv.asahi.com/creator/12835063.html

15歳のニュース【毎日学生新聞】

「むずかしいことをやさしく、やさしいことを深く、深いことを面白く」。
作家・井上ひさしのモットーが編集目標です。
話題のニュースは見開き紙面も広く使って「そもそも」から説き起こし、今週のニュースが一目でわかる「NEWS FILE」などで、1週間のできごとを手早く、深くつかむことができます。

時事に応じてニュースを分かりやすく解説してます。
中学生、高校生にとても読みやすい内容の新聞です。

15歳のニュース|毎日学生新聞
https://mainichi.jp/maisho15

「ちょい読み」から楽しむ【朝日新聞】

ちょい読みとは、1日1記事から、1日数分から気軽に楽しく新聞を読む方法。
新聞を読む習慣がない人に、新聞を楽しむきっかけとして様々な「ちょい読み」が紹介されています。

読者の「ちょい読み」
著名人の「ちょい読み」
担当記者に聞く「ちょい読み」

自分に合った新聞の読み方<楽しみ方>を探してみてはいかがでしょうか?

「ちょい読み」から楽しむ|朝日新聞
https://info.asahi.com/choiyomi/

各新聞をキャラ付けしたら? 社説の「口癖」って? 時事芸人が教える痛快&ディープな読み方

就活のために新聞とはよく聞きますが、なかなか文字びっしりの紙面を前にすると
難しそう、読むのが大変、とハードルの高さを感じてしまいます。
しかし、時事ネタ芸人のプチ鹿島さんが書いた『芸人式新聞の読み方』(幻冬舎)を
読んでみると新聞の違った一面を感じることができるかもしれません。

各新聞社のキャラ付けの秀逸さに思わず笑ってしまいました。
オススメです。
https://ddnavi.com/news/365650/a/